募集:オウンドメディアの記事を書いてくれるシステムエンジニア

DX、ITシステムの運用や監視に関する記事の執筆者を広く募集します。

依頼概要

  • 媒体:国内IT企業の公開中オウンドメディア(発注確定時にお知らせします)
  • 記事数:3本(交渉可)
  • 文字数:1記事あたり2,500~2,800文字程度(参照先として挿入するURL等を除く) 連載形式も可
  • 注意点:記名記事にはできません。所属企業や個人名の表記、顔出しも不可です。

テーマと対象

DX、ITシステムの運用や監視、保守、ITIL、クラウド、仮想化など対象:初級~中級程度のエンジニアやマネージャー、中小企業の経営者、ひとり情シス、初めてシステム運用を任された新人エンジニアなども。

内容

メディアとしての性格は、システム運用ビギナーでも読めるライトな内容から、バリバリのプロフェッショナルを取材した記事まで取り揃えています。今の現場が困っている問題に対する解決策や、気をつけるべきヒント、現場で実際に体験した話など、既存の記事と完全には被らない内容をご提案いただきつつ、ご相談しながら執筆を進めていただきます。書いていただく記事は、『現場でこういうことに困っていたけれど、こういうことがヒントになって解決した・実践している』といった事例ベースだったりすると、とても助かります。

納期・納品方法

公開は2022年6月末〜7月中旬頃を予定していて、五月雨の納品が前提です。
発注から1週間〜10日程度で納品していただき、1〜2往復程度、校正・校閲をやり取りします。受け渡しはdocxかrtfまたは、クラウド経由など、柔軟に対応できるのでご相談ください。

その他

  • 必ずしも、メディアでの執筆経験は問いません。もし、過去のライティング実績があればご提示いただけると参考になります(記名・無記名どちらでも)。
  • 簡単な自己紹介やプロフィール、ポートフォリオ的な資料があればご提示ください。

作業時の注意点

  • 一般公開・非公開にかかわらず、他メディアとの記事流用はご遠慮ください(公開後に流用が発覚した場合を含む)。また、日本語ワードチェッカー、剽窃チェッカーを通します。一定のスコアをクリアしなかった場合、執筆者に差し戻します。

補足説明

ご応募やご不明な点は、お気軽にお問い合わせください。CrowdWorksでも募集しています。