iPhoneシミュレーターを試す

iPhone Simulator
ただし、Developerツールに入っているシミュレーション用ソフトウェア「iPhone Simulator」での話。

とはいうものの、これがなかなか優秀です。当たり前に、任意のURLをキーボードから入力してiPhone(やiPod touch)での表示状態をシミュレートしてくれます。90度回転させての横位置表示や、ダブルクリック(本当はタップですが)してズームイン/アウトにも対応。マウスカーソルでフリック(なぞるアクション)すれば、スムーズにスクロールします。

アクセスログにユーザエージェントがどのような形で残るのかまでは未確認ですが、このサイトのナビゲーションメニューの項目が多すぎてはみ出してしまうことが分かったので、とりあえず微調整を。

この記事を書いた人

kotobato

文章書き、イメージ描いて、恥もかく…コピー/企画提案/デザインなどコンテンツ制作・ディレクションやインストラクションをやってます。誰かの素晴らしい考えや大切な思いを形にするコトは広い意味での『翻訳』だと思う日々です。信条は”cool head with warm heart, network+footwork” ;P

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